自作PC構成は修学旅行前のような楽しみがある

自分でレベリング艦隊の構成決めたら末期だよなって思いながら自作した。自作PVとか。ただでさえ10年構成なのに流石にそれはマズイ。一応モデルとして故障したデスクPCは取って置いてある。自作するときに新しい機能を付けようとしないなら内部構成は殆ど一緒のはずだよね。掃除するときに初めて内部を見たときはコード類の多さになんじゃこりゃ状態だったけど一回分解してまた付けれた時は安心感があったな。こうやって自作マシンの構成考えてる時は修学旅行前夜ぐらい楽しい。自作PCとかと一緒で、こうやって構成考えてる間が一番楽しい。あとはユニットが汎用サイキ以外、旧世代の半端なOPのエクソユニしかないんで更新しときたいかな。BTOで購入したのでケースまでは選ばなかった。今度、自作する機会があれば構成を参考にしよう。

今のPC自作してから1年が経過していることに気付いた。あと2年は今の構成でやっていけそう。自作PC組みたい気持ちが高まっているのだが。もう知ってるんだよな。結局こうやって構成どうするか予算どうするかとか妄想している時が一番幸せだって。組んだらそれっきりほったらかしになる恐れもあるんだよな。でも組みたいな。自分へのご褒美で買っても構わないけどな。Macに移行する前、三年前まで使ってた自作PC最終形態の構成表が出てきた。自作PCの作り方と同じで、こじんまりとした構成内容だけど、なんとか上手くいって良かった。ドスパラで今のPC構成と似たような感じに組んでみたら20万超えでマジ草生える。もう自作しかしない。自作ならパーツ構成は力になれる。iPod改造する。データ全部飛ぶ。再び曲入れ直し。その作業が嫌い。タブレットPCにUSBDAC内蔵ポタアンとかも考えたけど、アンプ部はパーツ、電源の構成からして自作以下だろう。安くて良い音ってのは手に入らない。