自作PCはメンテナンスや修理も自己責任

昔、自作PCを作るとき安いNICを買おうとすると乗っているチップセットが何かわからず、店員に聞いてもわからないという経験をしたけど、なんかしらないけど繰り返している。6x86mxで自作PCはじめて組んで(たしか5万円。当時は自作の方がずっと安かった)。K6-2の300MHz買って、440BXへ移った。Cele300Aだったか、とにかく店にある中古CPUの在庫適当に回して、一番耐性いい奴を買った。利権もいい。自作PCでは定評あるZOTAC(本社は香港)なのと、これはCPUや主要部品別売りの半完成品(マザボと電源があるくらい)なんでそこまで心配は無用。ホントにヤバイのはレノボのノート。自作PCには自分個人の持論があるからそれを否定されるのは困る。自作PC見てたけど夢物語だった。最近、また自作PC考えてたけど、いま気付いた。。ノートパソコンの方が好きだわ。

ボーナスの使い道、PowerMate2つ、PC自作あたりにしとこうかな。Mac負荷かけると結構音するようになった2年目。過去に何回か空を飛んだことがある。そのために自作パソコンに200万円ぐらい使ったって。オフな本屋で自作パソコンの参考書買ったけど、やっぱまだわからない。みごと自作の罠にかかったというか…せめてBTOならよかったのに。自分で直すならMB(CPU&メモリ)+グラボ交換。BTO買うならMBグラボで7~8万くらいでいいのにかわるんじゃないかな。自作とはちょっと違いショップで各パーツセレクトしてセットとして販売してるBTOというのを活用するてもある(初心者向け)動画編集はトータルで高性能を求められるからそこそこできて3年先まで現役で使えるのを考えるとディスプレイ抜きの15万程度じゃないかと思われる。